新しく発想したものではありません。価値の定義(P17)→ お客様の声による裏付け(P18)→ 3軸のテスト設計(P22)という提案書の流れを、そのまま実行単位に落としています。
右端の件数=P18に掲載のアットコスメ全412件の分類結果(延べ言及数)。各軸が、実際に語られている量に対応しています。
初回は 3軸 × 静止画・動画の2形式 = 6本から。以降は勝った軸のコピーを差し替えながら、下記のストックを順に投入していきます。
「様子を見ながら」ではなく、直近7日のCPAだけを見て、増やす・据え置く・戻すを機械的に決めます。判断に迷う時間をつくりません。
アンケート形式そのものは、答える行為が自分ごと化を生む入口として機能しています。外すのではなく、設問を絞り、答えた直後に商品と価格まで到達させる設計に変えます。
※「現在」の数値は2026年9月1日時点、公開URL(lifemag.jp/eternam_survey02/ および ec.eternam.co.jp/lp)の実測値です。
上から下まで、スクロール1本で完結する形です。設問 → 回答 → 商品と価格 → 根拠 → 申込。この順番以外のものは置きません。